「予防医学事業中央会奨励賞」の受賞

11月5日(木)の第65回予防医学事業中央会全国大会の中止に伴い、今年度の表彰式は各支部での実施となりました。医療放射線課長の石田篤史さん、医療放射線課補佐(兼)業務係長の外山慎さんが、今後の活躍に期待し他の範となりうる者に送られる「予防医学事業中央会奨励賞」を受賞されました。

(左から) 鈴木会長、石田医療放射線課長 <11月18日(水)会長室にて>

(左から) 鈴木会長、石田医療放射線課長 <11月18日(水)会長室にて>


(左から) 鈴木会長、外山医療放射線課補佐(兼)業務係長 <11月18日(水)会長室にて>

(左から) 鈴木会長、外山医療放射線課補佐(兼)業務係長 <11月18日(水)会長室にて>


(左から)小倉事務局次長、鈴木会長、石田医療放射線課長、外山医療放射線課補佐、小野副会長

(左から)小倉事務局次長、鈴木会長、石田医療放射線課長、外山医療放射線課補佐、小野副会長


受賞者から一言
〇石田篤史 医療放射線課長 「このような栄えある賞をいただき、ありがとうございます。 私がこの賞を受賞できましたのは、多くの上司や先輩の方々、そして良き同僚に恵まれてのことだと思います。今後も受賞に恥じぬよう、これまで以上に気持ちを引き締め努めていきたいと思います。」

〇外山慎 医療放射線課補佐(兼)業務係長
「この度はこのような栄えある賞を頂きありがとうございました。今後も保健衛生協会の職員として県民の健康を守ることを目標に、より精度の高い技術の習得に努め、早期発見に努めたいと思います。」

がん征圧全国大会「永年勤続表彰」の受賞

9月18日(金)、今年度のがん征圧全国大会は新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受けてオンラインZoomで開催されました。また、健康支援課支援係長の佐藤志保さんが、がん検診やがんの啓発活動への長年の功労を認めた者に送られる「永年勤続表彰」を受賞されました。

(左から)鈴木会長、佐藤支援係長 <9月28日(月)会長室にて>

(左から)鈴木会長、佐藤支援係長 <9月28日(月)会長室にて>


受賞者から一言
 保健師として約15年、がん検診に携わってきました。がんは早く見つければ治療できる病気です。早期に見つけるためにはがん検診が重要です。今後も検診の大切さをみなさんにお伝えしていきたいと思います。
(健康支援課支援係長 佐藤志保)

(左から)小倉事務局次長、鈴木会長、佐藤支援係長、小野副会長、吉田健康支援課長、佐藤健診事業部長

(左から)小倉事務局次長、鈴木会長、佐藤支援係長、小野副会長、吉田健康支援課長、佐藤健診事業部長

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